【GENKIプロジェクト】



おはようございます(^◇^)

 

火曜日担当熱血ビジネスマンえ~ちゃんです(^^)v

 

今日のタイトルは【GENKIプロジェクト】です。

 

GENKIプロジェクトの活動がスタートし今月で1年となります。

 

振り返ると最初の頃は全てやったことのない0からのスタートでした。

 

15分プレゼンしたり、資料作成、イベントページの立ち上げ

 

毎日どうしたらよくなるだろうか?と考え模索し、

 

時に悩み苦しんだ時もありました。

 

しかし、そんな時にGENKIプロジェクトを通して高校の担任の先生や

 

毎回参加してくださる方に励まされ、一緒に食事や大好きな山へ行き

 

落ち込んだ時も前を向いて進むことが出来ました。

 

一緒に連れ出してくれた皆さんありがとうございます。

 

自分自身GENKIプロジェクトの活動を通じて1つ1つのことに自信を付け

 

成長していると感じています。

 

まだまだ足りない点が沢山あります。

 

毎回全力で取り組みまた一年後、

 

どうなっているかブログで書きます(^◇^)

 

それまで皆さんお楽しみに(^_-)-☆

 

以上。

 

熱血ビジネスマンえ~ちゃんでした(^^)/

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【秋、真っ盛り!!】


こんにちは

日曜日担当のストーリーライターの清水美紀です。

 

題名の通りですが、北海道は秋真っ盛りです。

高野だけでなく、平地である街中も、紅葉で色鮮やかになりました。

先週は読書で秋を感じる話を書きましたが、

今週は…目でも秋を感じることができます。

そして肌は…早くも冬のにおいを感じています。

 

季節の移ろいは、あっという間。

身を引き締めないとすぐに年末になりそうですね…。

 

 

話を秋に戻しますが、

北海道は市街でも、どこかしらの山(あるいは自然)が見える箇所が多いのですが、

この季節の山は本当にきれいですね~。

 

よ~~く見ると、

一つの山の紅葉は、黄色だけの箇所も、赤いだけの箇所もなく、

様々な色が複雑に絡みあって見事なコントラストを見せてくれています。

まさしく芸術の秋!!

 

更に観察を続けると…

例えば黄色でも、同じ木の隣同士の葉でも色合いが微妙に違います。

同じ色・形をしている葉はない。

当たり前のことですが、その偶然が見事に重なりあって、綺麗な世界を作っています。

来年も紅葉は起こりますが、全く同じ景色にはならないでしょう。

その事実が、更に美しさを際立たせている気がします。

 

 

ありきたりで、言われすぎていることですが、

私たち一人ひとりは違う人間で、同じ人間は他にはいない。

それぞれが一枚の葉で、山全体が社会だとしたら、

自分と同じ人はいないからこそ、

調和がとれていて、とても美しい社会なのかもしれません。

 

そんなことを思うと、自分はちっぽけな存在だと思っていましたが、

そうではなくて、自分でも気が付いていない大きな役割の一つを担っている気がして、勇気が持てます。

 

 

季節の移り変わりを感じやすい時期だからこそ、

一度立ち止まって、自分のいる場所を確認したい。

そんなことを考えさせてくれる秋の一日です。

大切なのは見た目?中身?伝わるブランド作りの進め方


こんにちは!

 

毎週土曜日のブログ担当をしています、

提携コピーライターの林 孝治(はやし こうじ)です。

 

 

 

言葉をあつかう仕事をしているせいか、

“言葉のマイブーム”みたいなものがあります。

 

 

ちょっと前までは

「なんで?」「だからこそ〜」を頻繁に使ってました。

この2つの言葉は、非常に使い勝手がいいですよ!

機会があれば、詳しくお話ししますね^^

 

 

 

で、最近の流行りは

「中途半端じゃなく、突き詰める」 です。

 

 

 

もともと職人気質ってことも関係していると思いますが、

けっこう突き詰めることが好きなんですよね。

 

まぁ、散々、文具や手帳について書いてますから、

「今さら…」と思うかもとしれませんが(笑)

 

 

 

でもね、

それ以外にもあるんですよ!

 

 

 

たとえば、今年になってからすごく気にしている“ファッション”もその一つ。

 

もともとがあまりにもダサ男だったので

やっと平均的なファッションができるようになったんですが(そう思いたい…)、

いろんな人の着こなしを見ていて、とあることに気づいたんです。

 

 

それは、

 

「服だけじゃなく、カラダも作っていかないと

ワンランク上のオシャレさんにはなれない!!!」

 

海外のモデルさんを見ていて思うんですが、

程よい筋肉がついていると、シャツのハリが違うんです。

 

 

優劣ということもないですし、これは好みの問題だと思うのですが、

 

メガネをかけて、色白で、ヒョロヒョロしていると

インテリ系に見える人もいるじゃないですか。

 

ましてや、「コピーライターです!」なんて名乗ったもんなら、

余計にそう見られやすいわけですよ。

 

 

 

やっぱり初めてお会いする人には、いい印象を持ってもらいたいじゃないですか。

 

「かしこくて、誠実で、いろんなことを知っているけど、

とても気さくで話しやすい。

その上、オシャレで、“スポーツやってるのかな?”と思わせる体格が

文武両道を感じさせて、とても好印象です!」

 

みたいなこと、言われみたいと思いまして。

(こんな顔&髪を棚に置いて…)

 

 

そこで、どんなふうに見てもらいたいかを考えた結果

「程よい筋肉をつけて、ワンランク上のオシャレさんになろう!」

と決めたんです。

 

 

 

 

で、実はこの考え方って、ブランデイングと一緒なんですよね。

 

 

 

要は、「どんなふうに見てもらいたいか」ということ。

 

ブランディングでやることは、

会社や商品のことを

デザインやロゴなどの“見た目”と

コンセプトや想いなど“中身”を

一貫性を持たせながら、整えて伝えることです。

 

 

また、どちらか一方だけ中途半端な仕上がりになっていると効果が薄れます。

 

どんなにイケメン(美人)でオシャレだとしても、

中身がない人だったら、魅力を感じないじゃないですか。

その逆も同じです。

 

 

「類は友を呼ぶ」って言葉があるように、

見た目も良くて、中身もいい人の周りには、同じような人が集まってきます。

 

 

会社やあなたが「どんなふうに見てもらいたいか」をしっかり考えて、

それに基づいて決め事をしていくことができたら、

共感する人たちがどんどん集まってくるんです。

 

 

こう考えると、ブランディングやマーケティングで考えていることは、

“人間について”深く考えているだけって言えますよね。

 

 

“人間のことをより深く知る”という意味でも、

ブランディングやマーケティングはとても面白いことなので、

ぜひご自身の会社について考えてみてください。

 

 

よくわかってくると、

自分のブランディングもできるようになって、

ワンランク上のオシャr良い人になれますよ!

 

 

PS.会社を「どんなふうに見てもらいたいか」を突き詰めて考えると、

とても面白い疑問が生まれてきます^^

もしかしたら、そこが売上に繋がるところかもしません。

 

 

 

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北海道旭川…旭山動物園のある街で頑張っている印刷会社です。

【今を楽しむ】



皆さん、おはようございます!
北海道旭川で活動しているウルトラマンです。

 

今、自分自身の環境をとても楽しんでいます!
全てが試されてる~って感じです。

 

目の前に現れる現象は、
自分が過去に行動した結果。

 

否定的に捉えるのではなく、
全て自分の成長と考えて楽しんでいます!

 

一度しか無い人生なので・・・

 

否定しない。
他責にしない。

 

全ては自分の選択で行動した結果。
受け入れよう~

 

そこから改善だよね~
どのようにしたら良くなるのか!

 

ワクワクでしかない!

 

しっかりリスクマネジメントしながら、
前に進んでいきたいね~

 

今日もエネルギー全開で生きましょう(^^)笑
ヤル気満々のウルトラマンでした!

 

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北海道旭川…旭山動物園のある街で頑張っている印刷会社です。
本日のブログ担当、ウルトラマン(成瀬)でした。

【書籍】


こんにちは

 

成瀬印刷さんでブログを書かせていただくのは2回目になります。

日曜日担当のストーリーライターの清水美紀です。

 

好きなことを書いてくれていいという成瀬社長のお言葉に甘え、

この一週間、何を書こうか考えていました(笑)

 

印刷物で私がお世話になっているもの…と言えば、一番は書籍です。

(あ、成瀬印刷さんでは通常書籍は印刷していませんよ)

古い人間なのか、紙媒体でないと頭に入って来ず…。

読書が趣味なものですから、こんなにテクノロジーが進んだ世界なのに、相変わらず我が家は紙(本)で溢れています。

 

ですが私の周りの愛読家たちもそのようで、紙で読んでいる人が多いです。

紙の魅力って、思っている以上にありそうです。

 

 

 

さて、読書が趣味と話をすると必ず聞かれること質問のひとつが

『最近読んで面白かった本は何?』です。

 

 

ここ最近の一番は…芸人・オードリー若林正恭さんの新刊『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』です。

 

彼にとって2冊目の本作。今回はとっても哀愁が漂う(悪い言い方をすると少しまどろっこしい…題名からしてそうですね)一冊で、文章の綴り方が前作と少し変わったなと思いながら読んでいました。

 

内容は、『社会主義国』を見てみたいという思いから、一人でキューバに行った時のことをエッセイで紹介しています。

 

ずっと『日本の社会』に対してこじらせてきた彼。自分の固定概念が『資本主義』しか知らないからではないだろうかと考え、自分が知らない社会である『社会主義国』を体感しに行きます。

 

社会を独自の視点で見つめてきた彼が、今までとは違う社会に触れて、感じたことを素直に書いている本作。改めて今いる『資本主義』が生きていく上での選択肢の一つでしかないことを実感させてくれます。

私たちが信じ込んでいる当たり前は、私たちの社会でしか通用しないのです。

 

しかし、全員平等をうたっているはずの『社会主義』にも当然歪みがあり…。

アメリカとの国交が回復し、これから大きな変革の波が訪れようとしているキューバ。

クラシックカーが走り、看板が無い国の風景は『今』だけのようです。

 

変わろうとしている微妙な匙加減のキューバを、若林さん独自のユーモアな視点で語ってくれています。

 

 

 

ここまでなら、そこまでお薦めの一冊ではないのですが、

後半、突然調子が変わる章が出てきます。

そこから、

なぜ、今回の旅先がキューバなのか

なぜ、冒頭からの哀愁漂う雰囲気を私が感じたのか

なぜ、一人旅なのか

 

特段、気に留めず読み進めていた部分の理由がするすると解明していきます。

 

その仕掛けは読書家の彼ならでは。

思わず唸ってしまいました。

 

 

『社会主義国』について書かれただけの本なら、人には薦めません。

ですが、最後の謎解きが書いてあった章で不覚にも泣いてしまいました…。

彼がキューバ行きを決めた真の理由とは?

 

この本が気になっていた方はもちろん、

若林さんに興味がない方も

社会制度や生きづらさに関して興味がない方も

 

全ての人に読んでいただきたい一冊です。

 

 

読書の秋を楽しむ時の候補に入れてみてください。

重要!売り方を考える前に〇〇を見つけないと、数字があがらない?


こんにちは!

 

毎週土曜日のブログ担当をしています、

提携コピーライターの林 孝治(はやし こうじ)です。

 

 

 

 

最近、「まだまだ修行が足りないなー」

と思うことがありました。

 

 

それは、よく

 

 

『コンテクスト』

 

 

を意識し忘れちゃうんですよね。

 

 

ほら、考えやすいのって、“やり方”じゃないですか。

 

どうしても、そっちばっかりアイディアがポコポコ出てきて、

ついつい考え忘れちゃうんです。

 

 

それに、

やり方が決まって、あとからコンテクストを考え始めると

辻つまが合わなくなったりするじゃないですか。

 

そうすると、一から考え直さないといけなくなることもあるから

最初から考えておいた方がいいんですよねー。

 

 

あ、でも、コンテクストがとても大切なのは、十分わかってます。

相手を納得させるのに、とても重要ですから。

 

これから気をつけます^^;

 

 

 

***

 

 

「コ、コンテ…???」

と思った人も多いと思います。

 

 

 

 

 

『コンテクスト』とは、文脈とか、背景という意味を持ちます。

 

 

たとえば、新しい商品ができるまでの

「商品の誕生秘話」ってあるじゃないですか。

 

「どうして、この商品が生まれたのか」

ということが、コンテクストになります。

 

 

もっとわかりやすいところで言えば、

僕たちの言動ひとつひとつにもコンテクストがあるんです。

 

 

仮に、僕が誰かに「あなたなんて、大っ嫌い!!!」って言われたとします。

 

でも、この言葉だけじゃ、

どうしてそう言ったのかがわからないですよね。

 

 

では、どうしたら、この言葉の本当の意味が理解できるのか。

 

 

それは、

 

===

・どうして嫌いになったのか?

・本当に嫌いなのか?はたまた、冗談?愛情の裏返し?

・そもそも、どういう関係?

===

 

のようなコンテクスト(背景、文脈)がわかれば、理解できますよね。

 

 

 

これと同じように、

「どうして、この商品が生まれたのか?」

「なぜ、あなたがこの商品を売っているのか?」

「この商品を買った方が良い理由はなに?」

を伝えられると、お客様は興味を持ってくれます。

 

 

そして、これが独自性をつくりだすためにも必要なことなんです。

 

ざっくりいうと、

「“あなたから買いたい”と言ってもらうための理由」

をつくるためです。

 

 

前回のブログにも書きましたが、

今の時代は、ものが溢れている状態です。

 

似たような商品がたくさんある中で、

ただ“やり方”だけをうまくやって販売したとしても、

思ったような数字は挙げられません。

 

 

その理由の一つに、

買い物をする人が選ぶようになったからです。

 

 

たとえば、あなたが腰痛で悩んでいるとします。

 

あまりにも痛いから、整骨院へ行って治療してもらおうとネットで調べてみたら

近所に2つありました。

 

Aという整骨院は、「どんな痛みも解決します!」と書かれています。

一方、Bという整骨院は、「私たちは腰痛に悩んでいる人の味方です!」と書いていました。

 

 

パッとみたときは、

Bへ行こうと思うかもしれませんが、

Aでも痛みが解決できるなら、どっちへ行っても変わらないと思うでしょう。

 

でも、Bに書かれている

「腰痛に悩んでいる人の味方です!」が気になりますよね。

 

 

そこで、疑問が生まれます。

 

「どうして、腰痛に悩んでいる人の味方なの?

なにが違うの?」 と。

 

 

もし、Bの整骨院の紹介に

「私が小さいころ、お母さんが腰痛でよく苦しんでいました。

ひどいときには歩いたり、立つことさえままならないときもあります。

そんな様子をずっと見ていて、“いつか治してあげたい”という想いを抱き、

整骨院を始めました。」

と書かれていたら、どうでしょう。

 

 

だったら、Bへ行ってみようと思いますよね。

 

 

このように、その商品を提供している理由がはっきりしていると

悩みを抱えている人は“自分のことだ”と捉えてくれて、

共感してくれます。

 

言い方を換えると、

“選ぶ理由が生まれてくる”ということです。

 

 

 

ぜひあなたが売っている商品のコンテクストを考えてみてください。

買いたいと言ってくれるお客様が見つかりますよ^^

 

 

 

 

 

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【試されてる〜】



皆さん、おはようございます!
北海道旭川で活動しているウルトラマンです。

 

目の前に起きる現象を・・・
どのように捉えるか。

 

良い出来事と捉えるのか?
悪い出来事と捉えるのか?

 

全ては自分の選択。

 

今、起きている目の前の現象・・・
ワクワクでたまらない!

 

試されているな~
ここ乗り越えたら
素晴らしい景色が見えるだろうな~

 

ホント、ワクワクでしょうがない!

 

時間かかっても
目的からくる目標達成のために
日々コツコツ取り組むのみ!

 

他人と比較することなく
自分のペースでやりきる!

 

モチベーション上がるね~(^^)

 

今日もエネルギー全開で生きましょう(^^)笑
ヤル気満々のウルトラマンでした!

 

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北海道旭川…旭山動物園のある街で頑張っている印刷会社です。
本日のブログ担当、ウルトラマン(成瀬)でした。

【こだわり】



おはようございます( ^ω^ )

 

火曜日担当熱血ビジネスマンえ~ちゃんです(‘_’)

 

今日のタイトルは【こだわり】です。

 

僕は5月から一人暮らしを通して

 

インテリアに対するこだわりがあります笑。

 

高校生の頃からインテリア雑誌に目を通すのが楽しみで

 

よく書店やコンビニで雑誌を買い自分だけの空間を常に探求し、

 

ベストな家具の配置やテイストを模索し楽しんでいました(^^♪

 

僕の部屋にはカウンターテーブルがついてます( ^ω^ )

 

テーブルと部屋の雰囲気にあるカウンターチェアを捜していました!

 

すると!楽天でデザイン満足、値段満足な商品が!!!

 

ポチっと!!買いました~(^^♪

 

も~届くのが楽しみで今からワクワクしてます(#^^#)

 

さぁ~楽しみを糧に今日も1日ファイト!!

 

以上。

 

え~ちゃんでした(^^)/

 

【初めまして!日曜日担当になった清水です。】


初めまして。
新しく成瀬印刷さんのブログで日曜日を担当させていただくことになりました、ストーリーライターの清水美紀と申します。

 

どうぞよろしくお願いいたします。
…初めてなので緊張気味です (笑)

 

まずは、簡単に自己紹介をさせてください。
名前は母が付けてくれました。
産まれた場所は北海道の苫小牧市です。その後、父の転勤があり、縁あって、北海道の南方にある「今金」という町で小学校~高校まで過ごします。
その後、大学は北海道を出て、就職を機に北海道に戻ってきて以来ずっと札幌在住です。

 

会社員経てライターへの道を歩みだしたばかりです。
仕事は営業事務…文章と何も関係ない(笑)

 

それでも、小さい頃からの夢を叶えるためにワクワク邁進中です!!
文章を通して、出会った方々の素晴らしさをお伝えして行ければと思っております。

 

趣味は、読書(小説、自己啓発本、漫画なんでも読みます!)、旅行、ドライブ、長風呂。あ、アルコールもいける口です!

 

最近、特にはまっているのはドライブ。
友人3名と、ひと月に一度、ドライブに行くのが楽しくて仕方ないです。

 

年代が違う女性3名で気が向いたところに行きます。
始まった時期が、初夏でアウトドアにピッタリな時期でしたので、
基本的には北海道の大自然を感じられる場所に行っていました。
時には、湖に足を付けてみたり、ダムにいってみたりもしましたし、石の上に立って風を感じる時もあれば、木に触って自然を感じることもしばしば…。

 

自分の居心地がいい場所を探すドライブです。

 

不思議とそういう場所に行くと、どんどんエネルギーをもらって、
不安が取り除かれ、落ち着き、幸せな気持ちになりました。

 

実は、私にとって成瀬印刷の成瀬社長もそうなのです。
初めての出会いは、ある学びの場でした。

 

すごく大きい人だなぁ~(外見)が第一印象。
札幌で開催されていた勉強会でしたので、旭川から2時間もかけて通っていると聞いていたので、とてもエネルギッシュだとも感じました。

 

そして、実際に話してみての感想が
すごく大きい人だなぁ~(内面)でした。

 

優しくて、暖かくて、包み込み、どっしりしている器。
話していると自然とこちらを和ませていただく、不思議な力を持った方だと思いました。
その人間性から学ばせていただくことは多く、とても尊敬している経営者の方のおひとりです。

 

自然や場所もそうですが、人の繋がりも、ある種の『パワースポット』かもしれません。

 

そんな尊敬している成瀬社長のご厚意で、この度ご縁をいただき、ブログを書かせていただくことになりました。

 

今回は初回という事で、わたくしの自己紹介のみでしたが、
次回以降、せっかく足を運んで頂く皆様に何か有益なものを持ち帰っていただけるようなブログにしたいと考えております。

 

今後よろしくお願いいたします。

バルミューダのトースターが人気なのは、〇〇を売っているから


こんにちは!

 

毎週土曜日のブログ担当をしています、

提携コピーライターの林 孝治(はやし こうじ)です。

 

 

 

『バルミューダのトースター』

をご存知ですか?

 

 

って、この頃、商品の紹介ばっかりですね(笑)

 

 

というのもね、

個性的なものや上手に売っているものって

とにかく発想が面白いんですよ!

 

 

面白いもの好きな僕としては、

もう喋らずにはいられないんです。

ジッとしてられない。

だから、最近、貧乏ゆすりをするようになりました(笑)

 

 

 

それはいいんですが^^;

 

 

 

バルミューダのトースターの話題でしたね。

 

 

実物はコチラ ↓

 

(バルミューダさんのサイトからお借りしてます)

 

 

 

パッと見た感じは、

どこにでもありそうなシンプルでオシャレなトースターですよね。

 

 

使い方もシンプルで、

パンを入れて、水を5cc入れます。

 

で、

「トースト」「チーズトースト」「フランスパン」「クロワッサン」

のどれを焼くかと焼き時間をセットして終わり。

 

なので、ツマミが二つしか付いていません。

 

見た目も使い方も、とてもシンプルですね^^

 

 

 

さて、どうしてこのトースターが人気なんでしょうか?

 

 

それは、このトースターでパンを焼くと

とってもおいしいパンが食べられるからです。

 

 

「え?それじゃあ、他のものと変わらないんじゃ…」

と思いますよね(笑)

 

 

どうおいしいのかというと、

外はサクサクとして、中はもっちりとした

まるでパン屋さんの焼きたてのパンを食べているかのような味わいです。

 

 

そして、こだわりは見た目にもあります。

 

使い方をシンプルにすることもそうですが、

「とてもおいしいものは、どのようなところから出てくるべきか?」

という命題のもとでデザインされたものなんです。

 

 

 

“すべては、究極においしいトーストを食べるため”

とも言えるでしょう。

 

 

 

でも、不思議だと思いませんか?

 

誰が、そんなトースターが欲しいと思ったのでしょう?

 

 

マーケティングやブランディングをするときに

市場調査して「どんなものがニーズとして求められているのか」を調べます。

 

 

が、

 

 

このトースターを作ったバルミューダは、

そういった調査をしなかったそうです。

 

 

社長の寺尾さんは、

 

「市場調査はやっても無駄です。人間って、何が欲しいと聞かれても答えられないもの。

だから調査で答えは出ません。そこで、人が本当に欲しいものを実現するのが

クリエイティブの仕事です。究極のチーズトーストが食べたいですか、と聞かれたら、

みんな興味を持ちますよね。単純に私自身も、世界一のトーストが食べたいと思った。

その渇望をテクノロジーで実現しただけ。マーケティング調査の入ってくる隙なんてありません」

 

(出典:http://top.tsite.jp/lifestyle/table/i/25407230/)

 

と話しています。

 

 

 

「究極のチーズトーストを食べたいですか?」

「世界一のトーストが食べたい」

いわば生産者側の想いのみでつくられた商品ということです。

 

でも、ここには、とても重要なことが隠されています。

 

 

 

今は、「もの」が溢れている時代です。

真新しい商品を出せば、違うメーカーが似たようなものをつくって売り出してくる。

 

言ってしまうと、

どこのメーカーのものを買っても、大して差がないということ。

 

 

 

たとえば、車を“ツール(道具)”として考えた場合、

人やものを運ぶ手段として、とても便利なものです。

 

この目的さえ果たせれば、どこのメーカーの車に乗っても変わらないですよね。

 

 

 

それなのに、どうして人はメーカーやデザインをこだわったりするのでしょうか?

 

もし、あなたが車を持っているなら、考えてみてください。

「なぜ、あなたはその車を選んで、乗っていますか?」

 

きっと気づくと思います。

車ではなく、〇〇を買っていることを。

 

 

 

では、〇〇とは、どんなものだと思いますか?

 

その答えは、寺尾さんのお話の中にあります。

 

 

 

 

いいですか?

答えを言っちゃいますよ?(笑)

 

 

 

 

答えは、「人は“体験”を買っている」ということです。

 

 

車のお話でいえば、

“人やものを運ぶ手段”という目的が達成されることが大前提としてあります。

 

 

ただ、そこに見た目や乗り心地など、人の感情に問いかけてくるものがあり、

買い手は、自分の心を一番満たしてくれるものを選んで買っている

ということです。

 

 

 

その視点で考えたとき、

バルミューダのトースターもこう考えられます。

 

 

トースターとしての目的である“パンを焼く”ことは

大前提として果たすことができる。

 

ただ、そこに

「究極のチーズトーストが食べられる」

という体験を提供しているということです。

 

 

だから、人はそんなトーストを食べたいから買うわけです。

 

 

言い方を換えたら、

「そんなトーストが食べられるのはバルミューダのトースターだけ。

そしたら、それを買うしかないよね」

ということになります。

 

 

 

先ほどもお話しましたが、

今は「もの」が溢れている時代です。

 

その中で、自分たちを選んでもらうために

「こういう体験ができる」という独自性があると

とても強みになります。

 

 

ぜひあなたの持つ商品が

「どんな体験を提供しているのか」を考えてみてください。

 

その体験を欲しがっている人がきっといるはずですよ^^

 

 

 

 

 

 

 

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